電話をかける

たきざわ法律事務所

TEL:03-4405-4304受付:月~金 09:00〜19:00 (夜間・休日応相談)MAIL:hikaru.takizawa@takizawalaw.com

労働問題LABOR ISSUES

<労働者側>

「未払の残業代を請求したい」「不当解雇された」「セクハラやパワハラを受けた」。労働者にとって、身近でとても切実な問題です。しかし、いざ会社に請求しようとしても、難しい法律問題があり、また、労働審判や訴訟など手続も複雑で、自分一人では、対応が困難です。そして、納得できない気持ちで仕事を続けることはさらに辛いことです。 会社側の意図や問題を読み取り、ご依頼者とともにスピーディーな解決を図り、辛い毎日からの再スタートをお手伝いします。


<使用者側>

近年、労働者の働き方に対する意識が変化しています。労働者側からの請求や訴訟など会社が様々な対応を迫られるケースも増えてきました。そして、トラブルは予想もしない時に、突然、やってきます。
事業会社に携わった経験から、以下の3点がポイントだと考えています。

①風通しのよい社風、上司・部下の円滑なコミュニケーション

②就業規則などの体制の整備と毎日の適切な労務管理

③トラブル発生時の正確な情報収集と迅速な対応

このような観点から、当事務所では、傷口が深くないうちにスピーディーに解決することを目指し、さらに、会社としてトラブルを未然に防ぐためにはどうしたらいいのか、アドバイスや体制づくりもサポートいたします。


<費用について>

着手金・報酬金は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、ご依頼いただく内容やご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。


<特に力を入れている案件>

≪労働者側の事件≫
・不当解雇・雇い止め,残業代・賃金不払い,パワハラ・セクハラ,労災など。
≪使用者側の事件≫
・労働者からの請求事件への対処,労働者への各種請求事件。トラブル対応等。


<安心のサポート体制>

(1) 独立スペースでのご相談

相談専用の独立室で,周囲を気にすることなく,落ち着いた雰囲気にてお話をお伺い致します。

(2) 夜間,土曜・休日の対応

事前にご予約いただければ,夜間,土曜・休日のご相談も対応致します。

(3) 費用見積りの提示

ご相談内容に従い,見積書を提示致します。


<< 前のページに戻る